館の歴史(ごめん、やっぱ隔日更新で)

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取り敢えずここまでの人物紹介

2013.06.05 (Wed)
リュカ 人道 ホモサピエンス
ウラノス大陸サンタローズ出身……ではなく、飽く迄育ちの故郷
実はニュクス大陸グランバニア王国国王パパスの息子であるが、父親が一国の国家元首どころかそもそもグランバニア出身ということすらひた隠しにされてきたためあと数年は知らないままである
こう見えて割と聡明であり、父やサンチョの旅の目的にもうすうす感づいてはいた
一応性別♂だがめっさ可愛い 天性のジゴロであり老若男女問わず、果ては天空人やモンスターまでも落とすある意味この作品で最も凶悪な人物だが本人はいたって無自覚  ブーメランと杖の扱いに長けているが剣も使える
あまりにも「幼すぎ、素直すぎ、純粋すぎる」故に精神面での脆さが露呈しており、かなり危うい

ヘンリー 人道 ホモサピエンス
ウラノス大陸ラインハット王国出身 れっきとした人間だが何故か髪が緑色(ラインハット王家の人間は先祖代々緑髪、という設定)
初対面時リュカを女の子と勘違いし惚れるが素直でないため照れ隠しに子分になることを強要する苛めっ子みたいな奴
後にセントベレス山に拉致されて一年近くたってからようやく男だと気がつく(莫迦)が、「でもやっぱ好き」、だそうな
実は料理が上手い(何故かラインハットの郷土料理はイタリア料理と酷似している)
鞭の扱いを得意とし、リュカから借りたチェーンクロスを使って敵をなぎ倒す

ゲマ 人道 ホモサピエンス
こう見えてれっきとした人間だが非常に強い光の教団の幹部
過去にグランバニア城に侵入、パパスの妻マーサを攫った張本人
正真正銘の「吐き気を催す邪悪」

ジャミ、ゴンズ 餓鬼道 ケンタラウス、ソルジャーブル
ゲマの側近コンビ 何だかんだで仲はいい
普通のケンタラウスやソルジャーブルと体の色が違うのは突っ込まないで
それぞれ魔法、格闘戦を得意としている

パパス 人道 ホモサピエンス
グランバニア国王 人間とは思えないほど強い、チート 
特注品のパパスの剣を振るい、回復魔法を得意とする
ゲマと因縁の決着をつけようとするも息子を人質に取られ、メラゾーマを無防備状態でまともに喰らい骨も残さず焼きつくされる

プックル 餓鬼道 キラーパンサー
金持ちに道楽でペットとして捕獲されるも懐かず、故郷オケアノス大陸から遠く離れたアルカパ近郊に捨てられたところを村の子供達に捕まり、その後色々あってリリュカ等と行動を共にする
まだ子供であり、加えて人間の言葉をいまいちよく理解できてないため当初は勝手な行動が目立つも徐々に人間の言葉を理解しリュカとも意思疎通ができるようになる
古代遺跡にて置き去りにされ、パパスの剣を引きずりつつ頑張ってサンタローズに戻るもすでにサンチョはおらず
密輸船にこっそり乗り込んでオケアノス大陸に帰っていった

スラりん 餓鬼道 スライム
「スライム族の勇者」を自称する人間の姿に変身する力を持ったスライム
主に毒針とブーメランを用いた中距離からのヒットアンドアウェイ戦法で戦う スライムとは思えないほど強い
人間変身時は長髪、及びベルトで構成されたような拘束着風の細い服で全身を包む アーカーd)ry
戦闘狂 割と面倒見はよく兄貴体質
リュカを「導き手」と呼び、何か秘密を知っているようだが……??

パトリシア 畜生道 馬
オラクル屋にてあろうことか馬車込みでG300という赤字覚悟どころではない価格で販売されていたところをリュカとヘンリーに購入される 勿論人語は話せないがほぼ完全に理解はしちゃっているかしこい女の子
基本的に温厚だが偶に暴れてモンスターを撃退することも オラクル屋のオヤジ曰く「さる天馬の血を引いている」らしいが……
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