館の歴史(ごめん、やっぱ隔日更新で)

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銅羅喰えっ! 零話続き

2013.05.31 (Fri)
(注記:ヘンリーは初対面時からずっとリュカを女の子だと勘違いしています)
「オラァッ!!」ゴンズは持っている武器を激しく振り回した!!
「ラ リ ホ ー マ!」しかしパパスにはきかない!
「ぬをおーーーーっっ!!」 ずっぷぁあああ!!「ぐふっ……!!」会心の一撃!ジャミは倒れた!!
「じゃ、ジャミ!お、おのれキッサマアア……ッッ!人間が    調子に乗るなあゝあゝあゝa「はぁっ!」
ぶっしゅうああああああ 「うっぎいぁあああああああっ」会心の一撃×2!ゴンズは倒れた!!

「どうしたゲマ、お前の腹心の部下もこのとおりだ さっさとその子達を返してもらおうか」
「ホッホッホ……さすがはパパス、この私ですら正面切って戦えば命が危ないかもしれません……ですが、
なにか忘れてはいませんか?貴方の息子の命は今、この私が握っているも同然なのですよ?ホッホッホ」
ゲマは突如虚空から自身の愛用の獲物:死神の鎌を取り出しリュカの首元にその刃をあてがいニヤリと笑った
「クッ……相も変わらず愚劣極まる男よ……恥知らずめ……ッッ!!!」
「ホッホッホッホ、何とでもお言いなさい 所詮貴方は甘さを捨てきれない……一介の戦士としてはそれでも良いでしょう しかし一国の主としてはまさに失格ですね 妻一人を助けんとするために国を捨て、そして今我が子一人を助けんとするために自分の命まで捨てようとするのですから……」
「…………」「オヤどうしました、返す言葉も無いのですか?まぁいいでしょう……ジャミ、ゴンズ!」
ゲマはボロボロのジャミとゴンズに向かって何かを放おった
「薬草と魔法の聖水の詰め合わせです、さっさと回復してその男を存分にいたぶっておやりなさい やり方はあなた達にお任せしますよ」「「…は、ハハッ!」」


ごっ ぐちゅっ  どがっ      肉が激しく打たれる嫌な音が遺跡内に響き渡る
「     お     父さ   ん   …………」リュカは必死に父に向かって手を伸ばそうとするもゲマに首根っこを押さえられている上に命に別状がない程度にこっぴどく傷めつけられており、すでに満身創痍だ
プックルもほとんど同じ状態である 違うのはせいぜいゲマに押さえつけられておらず床に死体のように倒れていることぐらいか 目立った外傷は少ないが完全に気絶している
ヘンリーは戦闘の途中から完全に自分がいくらブロンズナイフを振り回そうとゲマに掠り傷すら与えられないことを悟り心身喪失状態でへたり込んでしまっている
ジャミもゴンズもゲマの腹心の部下なだけあって並のケンタラウスやソルジャーブルとは段違いの実力を誇っている その自分たちが先程はいともあっさりと蹴散らされ、そして今は全くの無抵抗であるにもかかわらず逆に自分たちの武器や蹄のほうが悲鳴を上げそうになっている 二人はひたすら嬲り続けながらも目の前で全く倒れる気配を見せない人間の戦士に対し驚きを隠せなかった「「一体こいつはどれだけ痛めつければ死ぬのだ!!??」」と
「……………り    リュカ   リュ カ    聞こえ て  いるか   ぐっ!  」
今にも遠のいてしまいそうになりながらも確かにリュカは父の声を聞いた
「リュ カ    お前の母さんは  まだどこかで生きて いる    生き延びろ!  どうか  
生き延びて   私の妻を  お前の母さんを    マーサを……どうk
「ジャミ、ゴンズ、お退きなさい とどめを刺します」メ・ラ・ゾ・ー・マ!!      カッ
「        ぬわー ー  っ    っ            」



悔しさと悲しさと絶望の涙に塗れつつ、リュカの意識は一旦そこで途切れた 
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カザクリジカケ 弐章 銅羅喰えっ! 零話

2013.05.31 (Fri)
今ではない   此処ではない     何時かの何処かで……




カザクリジカケ  弐章  銅羅喰えっ!






ドラゴニック暦20XX年X月X日 ラインハット王国古代遺跡にて……

ハッ    ハッ      ハッ       とててててて…………
普段この古代遺跡はモンスターが跳梁跋扈しており人間など滅多なことでは見かけない
まして偶にいたとしても人相の悪い人さらいの連中か新興宗教「光の教団」のどす黒い腐った目をした信者くらいなもの  そんなところに十にも満たない子供二人、加えて本来西方に位置するオケアノス大陸にしかおらずこのウラノス大陸に生息しているはずもないキラーパンサーの幼体が二人と一匹で出入り口に向かって走っている
正直異様であった 
まして「地獄の殺し屋」と謳われる程獰猛で知られるキラーパンサーが人間と行動を共にするなど本来あるわけもない光景である
「な、なぁ」子供の内緑髪オカッパのほうが不安げにもう一人に対し呟いた
「お前の父さん……一人で大丈夫かな……」「(´Д`)ハァ… な~に莫迦なこと言ってるのヘンリーったら…」
「な、何だと!?」ヘンリーと呼ばれた彼は少しむっとしたように言ったが、それに対しもう一人の 
何故か紫色のターバンとマントに身を包んだ牧人風の方、リュカは屈託ない笑顔で返した
「僕のお父さんがまほうつかいなんかに負けるわけ無いじゃん!ほら、早く早く!」
ヘンリーは顔面紅潮させて爆発した(なお初対面時にすでに惚れ済である)

キョロキョロ「……よし、誰も居ないよね ほら、急いでヘンリー もうちょっとで出口だよ」
「ちょ、ちょっと急ぎすぎだ 待てって……お前早すg ぶっ」
「イテテテ……ったくリュカ、いきなし止まんなy「ヘンリー下がってて」「へ?」
「フッフッフ……全くイケナイ子たちですねぇ~……この私に無断で勝手にここから抜けだそうなどとするとは……」その魔導師風の男は突如 なんの前触れもなくリュカ達の前に現れた
「…入ってきた時と違ってイヤにモンスターが襲ってこないとは思ってたけど…お前がぼすだな」
「はてはて?なんのことでしょうかねぇ~……ふふっ まぁいいでしょう、イケナイ子達にはこの私が直々にお仕置きをしてあげましょう さぁ、かかってきなさい?」
不敵に笑う魔導師風の男に対し底のしれない不気味さを感じながらもリュカは愛用のブーメランを構えた
「……ッッ 行くよ、プックル!!」「ガウッ!!」「お、女の子にばっか任せておけるか!俺もやるぜ!!」
二人と一匹は飛びかかっていった


「ぬぅん!!!」ドシゥ!会心の一撃!
「ふぅっ……追手はこれで全部か  先に出口に向かわせたリュカたちが気がかりだ、早く後を追わねば!!」


「な、なんということだ!?リュカ!ヘンリー王子!!プックル!!」
「ホッホッホ、ようやくきましたね、待ちくたびれましたよ グランバニア王国国王、戦士パパス……」
「ぬ、お前は……!?その姿何処かで……ハッ!?」「ほう、どうやらおもいだしたようですね ですがそこまでですよ 我が光の教団に貴男の国グランバニアは邪魔な存在……こんどこそここで消えてもらいます
貴方は祖国から遠く離れたこの地で誰にも知られることなく、妻に再会することもなく果てるのです」
「ぬかせ……貴様にはぜひとも我妻マーサの居場所を吐いてもらわねばならん……ッッ!!
その子を……リュカを、これ以上母無し子にする悪趣味は持ちあわせておらんのでな……!」
「ホッホッホッホ 大口を叩くのもここまでです いでよ、ジャミ!ゴンズ!!」
突如魔導師風の男の前に屈強のケンタラウスとソルジャーブルが召喚された

カザクリジカケ序章 登場人物

2013.05.30 (Thu)
睚 颯(まなじり はやて) 人道→???? ホモサピエンス
 名前が作者と一致しているのには理由があるがまだ秘密
物語の最初でいきなり育ちの故郷T県I市を一日で更地へと変えた基地外(とある理由ついでに戸籍上「死亡若しくは行方不明」ということにするため)
性格はノー天気で気紛れでマイペース、稀に暴走するとヤバいことになる
序章冒頭直前に魔術師でありながらPSIを身につけたイレギュラーな存在
アジア系の服装を好み特に和服を最も愛用する 髪めっさ長い 
日系ハーフだが日本生まれの日本育ちで日本語しか喋れない

劉 天戮(りゅう てんりく) 人道? ホモ・サピエンス?
 何故か壊滅状態のI市に突如出現、能力の発現と暴走で力を使い切った睚を回収して匿う
何らかの意図あってのことだが現時点では内緒
元魔術師だが現在では単なる武術家として生計を立てており滅多なことでは魔術を使用しない
主に身体能力を向上させる魔術を使用し徒手空拳や近接武器で戦う
糸目、三つ編み、拳法着 そろそろおっさんと呼ばれそうな歳(少なくとも外見上は)
なお格好や名前(因みに偽名)から誤解されがちだが中国人ではなくユダヤ人 しかし全然そうは見えない
かつてはその名と幾人もの天道修羅道を素手で殴り殺した実力から「神殺し」と呼ばれていたらしいが
本人にとっては黒歴史以外の何物でもない

カザクリジカケ 序章 2

2013.05.25 (Sat)
     目が覚めた        見知らぬ天井だった
「お目覚めかい?」いきなり声をかけられて「彼」はビクッとしてわずかに飛び上がった
七草粥と卵酒を持って入ってきたのは例の拳法家風の男だった
「2日くらいずっと寝てたんだ、腹も減るだろう?ほら、喰えよ」差し出された七草粥と卵酒は一瞬で空になった
美味かったし空腹感が臨界点突破してたんでついでに3回ほどおかわりした
「さて、腹も膨れたところで一つ聞きてぇ……何も無理に話せとは言わねぇが、おめぇさんなんであんなところ彷徨いてたんだい?I市をグルっと回ってみたがおめぇさん以外の生存者は皆半死半生、それ以外は恐らくDNA鑑定すらできねぇ程滅茶苦茶にされてたってのにおめぇさんだけ単純に疲れ果てて倒れてた…って感じだったぜ」
「………………助けてくれたのは本当に感謝しているけど、多分説明してもあんたには信じられないと思う」
「そんなことねぇよ、おめぇさんがこの場で態々嘘つく理由なんて特に思い当たらねぇし、それに
       おめぇさん、あの時能力に目覚めたんだろう?」
「!!!!!!??????         ど、うしてそれw「俺が元魔術師だからだ」

「…………」「オット、そんなに警戒しねぇでくれ、別におめぇさんをとって喰おうって訳じゃねぇんだ」
「それに元魔術師ってのは別に吹かしこいてるわけでもからかってるわけでもn「おいらも魔術師だよ」
「……………………珍しいな 普通多かれ少なかれPSIの才能を持ってる奴は魔術が不得手と相場が決まっているはずだが」「おいらだってわかんないよ けど兎に角あの時目覚めたんだ」
「まぁ、わかんねぇことをいつまでも考えていてもしょうがねぇしそれはいいとしてだ……何故あそこまでぶっ壊した?」 「   「                 ………………」
男の顔から突然表情が消えた  
「あれほど広範囲に影響を及ぼせる時点で何故かはわからんが後天的に開花しちまったおめぇさんの能力が桁外れに協力だってのは一目瞭然だ だがしかし、さっきも言ったように数少ない生存者の内
服はともかく肉体に傷が少なかったのはおめぇさんだけ、加えて死体はぐちゃぐちゃ、市街地中心部は特に酷く損壊していた んでだ、人間も建造物もメッタメタになっていたってのに「それ以外はほぼ無傷だった」、余りに不自然すぎるだろ?俺でなくたって誰でもちーっとよく観察すりゃ理解りそうなもんだ
これは俺の推測に過ぎねぇが……おめぇさん、単純に「自分も突如発生しI市を襲った局所的自然災害に巻き込まれ死亡もしくは行方不明」ってことにしたかったんじゃねぇのか?」
「…………大体合ってるよ   」「何故だ?」「人間で無くなりたかった それだけだよ」
「……………………そうか まぁ訳ありのようだしこれ以上あれこれ聞くのも野暮ってもんだ」
男の顔に表情がふと戻った
「ところでよ、晴れておめぇさんは「死んだ」訳だがこれから行く宛はあんのかい」
「ないよ」「かーっ、なんつう計画性のねぇやつだ……呆れるぜ」
「自覚はあるんだ、放っといてよ」「……ったく、しょうがねぇな 取り敢えず暫くは家泊まってけ、そんで俺の手伝いをしろ」
「まぁ介抱してもらった恩もあるし手伝いするのは問題ないけど…いいの?泊めてもらっちゃって」
「これも何かの縁ってやつよ、一々気にすんじゃねぇ
……っと、そういやまだお互いに自己紹介がまだだったな」
「……睚、睚 颯 お世話になります」「劉 天戮だ 宜しく頼むぜ」二人は握手しながらようやく挨拶した

カザクリジカケ 序章 原作(何時になるか検討もつかないけど作画する目処が立ち次第ここからは消します)

2013.05.25 (Sat)
今ではない   此処ではない     何時かの何処かで……




カザクリジカケ  序章 ハジマリノウタ






西暦20XX年X月X日 日本国T県I市にて……

 雨が降っていた 風が吹き荒れ、夜には早すぎる時間でありながらとてもとても暗かった 
最早雨の降り頻る中 嘗てI市と呼ばれていた場所は市町村としての機能を完全に失い
生きた人間は まともな形を保った人間の建造物は 誰も、何も立っていなかった
ただ一人、ただ一人を除いては……
「      …………ッッ  ッぁぁぁあああぁぁぁあああぁぁぁあああ!!!!ッッヒッヒッヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒャヤアヤアアアアアアアハハアハハハッハハハハハアハハハハアハハハハハハアッハハハハハアハハハハハアハハハハハハハ、ハ    ハァ……クッ  クックックックッ……」

彼は間違いなく人間の姿であった しかし異形で、明らかに可怪しかった
振り乱した腰まで届く長髪は雨に濡れ黒々と鈍く輝き突風に煽られ、男とも女ともつかない中性的な顔は怒りと憎しみと失望と絶望で醜く歪んでいる それらの感情が一体何に対し向けられているのか、たとえこの場に生きた人が他に一人でも立っていたとしてそれを察することは難しかったであろう
藍染の小袖と墨染の馬上袴 そんな時代錯誤も甚だしい服装は擦り切れボロボロになっており
豪雨でぐしょ濡れになった状態でもわかるほど返り血で所々ドス黒い紅色に染まっていた
何も履いておらずやや大きめの裸足で瓦礫を踏みしめ、黒い長手拭と畳ほどもある襤褸布を羽織って巻きつけたその姿は若干遠目に見れば砂漠のキャラバンか流浪の旅人のように見えなくもない


「やった ついにやったんだ、嗚呼!殺ったとも!!親父もお袋も誰もかも皆殺しにしてやった!
あちきが人間だった証拠も全て建物毎ぶっ壊してやった……
流石に本当に皆殺しにしても拙いしな、予めランダムに選んでおいた数十人は残しといたがそれ以外の人間はもうこの市には誰ひとり残ってない筈だ……
これで!もう『人間』としてのあちきは死んだ!!長かった……!
これでやっと『バケモノ』になれるんだ!!!人 を       ちょう  え つし  た
バ    ケ  モ ノ に     …………………………」ドッ
どうやったかは定かでないが、たった一人で一昼夜にして一つの市を壊滅させ 最早彼にはそれ以上立っている余力など残されていなかった

『人を超えたバケモノになるどころか此処で無様に野垂れ死ぬんだろうな』
薄れゆく意識の中でぼんやりと彼はそんなことを考えつつ気を失っていった


程なくして倒れた彼のもとに一人の男が歩を進めてきた
こちらもまた普通、と呼ぶに似つかわしくない外見の持ち主だった
上下共に煤けた土留色の拳法着を着て長い髪を後ろで一本に束ね三つ編みにした様は清王朝の女真族を彷彿とさせる 優しげな糸目、口に加えた喧嘩煙管、片手に持った番傘 I市が壊滅した状態でなくとも間違い無く浮いたであろう格好である
漢はまるで鞄でも持ち上げるかの様に軽々と「彼」を担ぎ上げ、「やれやれ……」とため息をつきつつ生物としてありえない跳躍力でジャンプしつつその場から去っていった

その後も元I市を中心に吹き荒れた突風は数日間衰えを見せず、自衛隊やボランティアの人間が復興作業に取り掛かろうとそこに入るまでにかなりの時間を要した
着物の『彼』と拳法家風の男の存在は誰も知ることがなかった

2013,5月の旅 至徳島

2013.05.18 (Sat)
旅の途中取った写真貼っつけていきます(量が多いんで今回は二段構え!)
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箱根越する直前朝飯食った河原

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同じ場所にて、朝日

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道の駅箱根峠より 箱根関所を望む

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箱根を下る途中 富士山を望む

画像-0333
柿田川 今回は寄らなかったけど2年前はお世話になりました
此処の水はほんとうに美味いんで近く寄ることあったらぜひ立ち寄ってみる価値あり!

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道の駅掛川にて 定食 美味か

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どのタイミングでどこで撮ったかも忘れちゃったけど 美しかったんでつい


画像-0339
同じく撮った時何時だったか忘れた だいたい飯はこんな感じ
グラノーラベースで持ってきた胡椒で味付け、鬱金で色付け、ペパーミントで香りづけ
それ+ヨーグルトとか野菜とか野草とか色々その時の状況に合わせて

画像-0334
静岡県清水付近にて明治天皇がかつて此処に泊まったんだそうな へー

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ほぼ同じ場所 この一里塚は旧東海道の名残?

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道の駅潮見坂にて 生まれて始めてみたみそ味のカップヌードル

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道の駅立田ふれあいの里にて ココらへんはどうやら蓮根の栽培が盛んなようで
このパンにもふんだんに使われてました

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綾波(爆笑)これは笑った 立田ふれあいの里近くのネカフェにて

画像-0343
伊賀上野のはずれにて 赤いローソンだなんて生まれて初めて見た…

画像-0344
多分天理市~道の駅針テラス間のどっか
綺麗だったからつい

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道の駅針テラスにて
天理市周辺の名物?天理スタミナラーメン

画像-0346
やはり針テラス
去り際に一枚

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天理ダム デカい

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途中スーパーにて セルフレジ こいつも初めて見る なんつうか…カルチャーショック多すぎ 国内なのに

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道の駅紀の川万葉の里にて 高野山空海殿が踏み込んでからもうそんなに経つのかー、時がすぎるのは早いもんだ

画像-0349
同じく紀の川万葉の里より 柿の葉寿司でありにける いと旨し

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さらば和歌山港


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航海途中 最早完全になんの島だかわかんない


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太平洋側に浮かぶ一隻のタンカー

画像-0360
なぜか一度は乗ってみたい衝動に駆られる救命ボート

画像-0359
お遍路のおっちゃん 南無大師遍照金剛、同行二人
空海殿は今でも高野山にてぐーすかぴーと……はっ いかんいかん(ふるふる)

画像-0353
マスコット其一

画像-0352
マスコット其ノ二 どっちが徳島でどっちが和歌山かって?そんなん忘れたよ

画像-0358
マスコット其の三 どうやらつい最近二人揃ってイメチェンしたようである


画像-0361
徳島にて こんな病院が……あってたまるかあああああああああああああ
(因みに善成病院というそうな)
画像-0362
帰る途中こだま内にて 大阪名物バッテラ? 四角い、流石浪速四角い

画像-0363
同じくこだま内にて どうやらうちの子にはこの輪行袋は小さすぎたようで

画像-0365

画像-0364
パソを取り戻したあと電車の窓から静岡県のどっかをパシャリと
茶畑が綺麗です

は~、やっと放出完了!!これで旅の途中撮った写真は全部です!ここまで見てくださってありがとうなのですー!!

2013,5月の旅 至徳島

2013.05.18 (Sat)
書くの遅れました
実を言うともともと今回の旅、四国に渡る予定はなかったんです
本来は「大阪か京都のどっかでいいかな~」って適当に考えていたんですけど
とある人にただ一目会いたくて そんなつまらない、けど自分にとっては重要な理由で
徳島まで足を伸ばすことにしたのです

朝起きてだめおさんと自分、二人分の朝食作って二人で食ってしばらくゴロゴロして
戦闘破壊ダンゲロスって漫画を紹介されてそいつの作者の一人が(原作と作画別の人)
かつて新都社で「オナニーマスター黒沢」連載していた人だと教えてもらってびっくり仰天
まァあちき自身はオナニーマスター読んだことなかったけど
新都の歴史に名を残す対策ですから名前くらいは知ってましたよ
あと漫画きららタイムMAXも見せてもらった!ちゃんとつきねまことさんのももうさロール!載ってた…けど
目次にすら乗ってないという扱いの軽さに辟易しましたね
初めてとはいえそれはひどすぎるだろと
んでお昼ごろにお礼行って和歌山港に向けて出発しました
だめおさん見送ってくれました マジ天使
こほん ま、まぁ兎も角…フェリーに乗りおおよそ2時間、遂に徳島県に到着!
意外と船旅長かった 風が吹く中おもいっきり歌って楽しかったです
で降りてみて港のすぐ近くにダイソーあったんでちょちょいと物資補給
(尚昼飯は和歌山港につくまでにコンビニで買い食い)
で192号線に乗って走ってたらいともあっさり目当ての市に到着してしまい予め調べておいたネカフェで宿を取りました

次の日は正直語りたくないです て言うか語ることないです 碌に何もしていなかったし
それに今まで積もり積もってたのがあと少しで旅が終わるって状態で緊張が緩んじゃったんでしょう、
寂しくって思いっきり泣いちゃったし

ハー……多分最終日(もう一日の線引もろくに付けられない)
なんと掛川で紛失したパソ、いともあっさり見つかったんでホントは新幹線で一気に東京まで行くつもりだったけど途中掛川警察署によりました
お役所仕事って実は一番面倒臭がっているのはそれを生業としている人達なんじゃないかと痛感したです
て言うか輪行袋使いづらいー…
掛川からは新幹線でなく東海道本線に揺られて帰りました
関東の灯が見えてきた時は素直に嬉しかったです「あゝ、帰ってきたんだ」ってね


さ~てと、今回の旅報告はこれにて終了!
ご厄介になったうにょらーさん、だめおさん、こんなヤツに声援をくれた皆 本当に有難うございます!!

2013,5月の旅 至徳島

2013.05.11 (Sat)
Salvete!眦 颯だよ!!いよいよこの旅も終りが近づいております
天理市~和歌山市までの報告をば

CUBEっていうネカフェで一晩過ごしたはいいものの
前回も記述したように居心地良すぎたのと妙に目が冴えてろくに眠れなかったのとで
そこでて出発したのお昼ごろに…orz
雨本格的に降る前に必要物資を24号線沿いで購入しようと思ってましたが走っている途中で普通に降ってきちゃった…
めげずにそのまま24号線を南下、しかし降ったりやんだりを繰り返しつつもますます雨足は強くなるばかり
へとへとになった所で銭湯:かきもみの湯に到着!!
入場料は¥500と安めです
一定期間ごとに薬草風呂?の中身を変えているらしく
今回はブルーベリー風呂とローズマリー風呂がありました
入浴途中地元の高校生?と歴史やゲームについて熱く語り合いました
[Mister任天堂]マリオがあまりに好きすぎてあだ名も[マリオ]だとか(笑)
そこで閉館時間の23時まで粘ってみたものの欠刻空模様は大して変わらず とほほ
しょうがないかと諦め再び24号線を走り始めました
高野山とか行ってみたかったけどスルーしてひとまず道の駅紀の川万葉の里に到着、
晩飯をたっぷり食べて野営しました(就寝時刻が大体3~4時くらい)


翌朝10~11時頃起床
昨夜食い過ぎたせいか瞼が重かったです
朝飯は湯豆腐食いました あと柿の葉寿司買って食べた
12時頃出発、ほぼ紀の川に沿った形で24号線をひた走ります
ほとんど下りだったので割と楽だった…と言いたいところだけど
ポンチョのフードの所為か頭が熱くて熱くて脳みそ沸くかと思った(苦笑)
雨は防いだのに結局汗でずぶ濡れ鼠と化した眦くん orz
でもそうしているうちに和歌山市に到着、だめおさんちに厄介になってます
明日はいよいよ徳島県に渡ります

2013,5月の旅 至徳島

2013.05.10 (Fri)
え~…眦 颯です いきてます
何とか奈良県にまでたどり着きました
名古屋~ここまでの結果報告します


フォロワーのうにょらーさんちにお世話になる予定が予想外に辿り着くまでに時間がかかり(名古屋広すぎ…)
結局外で仮眠を取るにとどめました 朝会えたけど
断っときますが迷ったんじゃないよ!?広すぎて時間かかっただけなんだからね!!??
こほん ま、まぁともかく…
ここまでの旅で旅費がすっからかんになってたので(恥ずかしながら出発前に金録に用意してなかった…)
銀行が開くのを待ちつつ一宮市をうろちょろしてました 朝食とったり必要な物資集めたり
んで昼ごろに出発!国道155号線に乗って南下
しかしこの辺から猛烈な突風が1,2日くらいぶっ続けで吹き続けえらく走りにくかったです
ていうかこれでかなり無駄に体力と体温消費したんじゃなかろうか
そんなこんなで道の駅立田ふれあいの里に到着、休憩と食事を取りました
そのすぐ近くのネカフェで前回の更新したんだけど全然報告になってなくてただの愚痴やったね…
立田大橋、湯島大橋を渡り木曽川を横断、258、県道26、県道612、県道14、県道140、306、県道11……
なげぇよ!!そして高低差多すぎだろ!!三重県どんだけ凸凹してんだよ!!いくら忍びの国とはいえ怖すぎだろ!!!
あとは県道11号をひたすら進み最終的に何とか夜明けあたりに道の駅関宿に辿り着きましたがもうぼろぼろでした
暗いわ藪に突っ込むわ人気はなさ過ぎるわなんか出そうだわで肉体より先に心が折れるかと思った……orz


翌日、起きたら   なんと、17時くらいでした  「!!!!????」
一瞬何がなんだかよくわかんなかったけどよほど心身の損傷と疲労が蓄積してたんだろうねぇ…やれやれ
こりゃだめだと思いその日は道の駅伊賀まで行ったらもう寝ちゃおうと思ってましたが
間違って微妙に通り過ぎてしまい、いまさら戻りたくもなかったので結局25号線をそのまま直進、
この時点ですでに22時くらいだったけど伊賀上野もスルーしちゃったです 伊賀の里、甲賀の里までも…
で、また25号をずーっと行ってもう限界って感じになったので
山添村の広代ってところで野営しました


普通に目が覚めたけどめっちゃ寒かった……朝食作ってる間もずっと震えてた……
日が昇ったらたちまち暖かくなったけど
ターバンみたいに頭に巻いたストールとパーカーのフードも虚しく強い日差しで頭がくらくら
こんなことなら関宿で笠買っとけばよかったと思いましてん
しかしなんとか10時半ごろに愛地球博以来何年かぶりに道の駅針テラスに到着!
いつの間にか民営化していて若干変わってたけど恐ろしいほどの居心地のよさはまったくそのままでした
やっと入浴できたしたっぷり飯食えたし パンおごってくれた千葉県出身(まさかこんなところで同郷の人に出くわすとは…)のおばちゃんに感謝です
あと一回\1500と安かったんで鍼も刺してもらいました
受け持った鍼灸師は気のよさそうなお兄ちゃん、流派は経絡治療だそうで
簡単な問診のあと舌診や服診はなしで脈診のみ受けました
んで刺してもらったのは肝血腎精を補ってぼろぼろになった筋を回復し、なおかつ原穴≒兪土穴でもあるため
旅の途中無茶な食生活と肉体の酷使で荒れているだろう脾もカバーできるだろうと太衝、太谿(それぞれ肝、腎に相当)
加えてあちきが元々左目が近視なんで左眼窩周辺に局所刺鍼、って感じでした(中医学関連の知識ない方はここ無視して!)
いや~勉強になった まさか兪土穴にこんな使い道があるとは…
で治療が終わったあと眠かったんで寝ました 起きたらもう19時(笑)
どうせもう今日は大して進めんだろうし天理市で宿取るかと思い25号を進み天理ダムを尻目にやっと到着!
着いてすぐ目に付いたファミリーマートで近くに漫画喫茶かインターネットカフェ無いか聞き(レジのお兄ちゃん詳しく教えてくれた!)
今現在こうしてブログ更新している、と
よっしゃ、報告終了!奈良県の次はやっと和歌山です
たぶんこの旅もあと長くても3,4日で終わるでしょう
ではばいにゃら

2013,5月の旅 至徳島

2013.05.07 (Tue)
旅を続けている間困ること
・トイレで用を足していたりコッヘルを洗っていたりすると結構な確率でギョッとされたり
入るトイレ間違ったんじゃないのかと外のマーク確認されたりする
・サドルがお知りに食い込んで痛い…
・今回はMTB使っているんだけど荷台設置してないから荷物は全部自分自身で背負うっきゃない
それが上記の尻の痛みに拍車をかけてる…
・日中走っていると日光がきつすぎるし、夜走ると調子は出てくるし眩しくなくていいし
顔面も眼球もガードしなくていいんだけど脚が冷えるー 
・ネットカフェ、ホームセンター、スーパーマーケット、コンビニ、電話ボックス、百円ショップ……いずれも大体必要なタイミングに限ってなかなか見つかんないくせに特に必要のないタイミングでは割りと目に映る
・持ってきたスパイスの種類が少なすぎる……そこはもっと欲張るべきだった
・風あまりに強いとターバン(みたいに巻いているストール)がほどけるし荷物が砂だらけになる
・旅費欲しい
・服洗濯したい


……愚痴ばっかやん 今日はがんばって伊賀辺りまで行軍します

2013,5月の旅 至徳島

2013.05.06 (Mon)
静岡県無線LAN届かない場所が多すぎたのとあろうことかパソを紛失してしまうという間抜けな失態をしでかしたため
今まで三日間更新できませんでした orz ごめんなさーい!!
いまさら三日分書くのは無理なんでかいつまんで


道の駅箱根峠を出発→箱根下る(スピード出過ぎ、超怖かった。でもそれ以上に爽快だった)→
国道1号線をひたすら走る→カインズホームで小休憩、この時点ではやたら体調がいい→
国道1号線をひたすらh→マックスバリュで昼食休憩を取る。
スーパーで適当に見繕って食べるものの相性の悪い食品同士があることに購入時点では気がつかず食い終わった後はちょっと気持ち悪かった→
少し進み道の駅富士で小休憩、もたれる腹を抱え再び進む→
清水区由比~興津辺りで1号線が一部自転車通行不可となっているため止むを得ず若干遠回り、薩埵峠を登る。
(距離こそ大した事なかったけど勾配きつ過ぎ しんどかった…
この辺は小エビ、甘夏蜜柑、枇杷が名産っぽくてそこかしこで路上販売していた
あと坂道にも枇杷と甘夏の木が大量に植わってた)→
興津駅辺りで若干進みすぎるもすぐに気がつく、小休憩を取った後引き換えし再び1号線に乗る→
静岡市中心街のどっかの建物の陰で夕食休憩を取る→
銭湯にて風呂る しかしここで痛恨のミス!多少なりとも仮眠を摂っておけば良かったものを
11時近くまでずーっと起きてたという orz→
眠気をコカコーラドーピングで振り払いひた走る→道の駅宇津ノ谷峠にて夜食休憩 食欲著しい→
大井川横断、掛川市に侵入成功 以降しばらく2年前とほぼ同じルートを進む→
山道を登る途中名古屋在中で東京の友人と会って帰る途中という3人組に出くわし、
道の駅掛川迄行動を共にする 旅は道連れ世は情けというがよき思い出となりました→
すでに朝日が登り始めているもテントを張り、寝る(なおこの旅において初めてテントが役に立った)→


昼近くに起床(ただし睡眠時間は5時間程度 相変わらず短い…)→
陽射しが強い所為でテントの中が滅茶苦茶暑く溶けそうになるも何とか食事を摂る
(一応食欲自体は有り余っていたが)→
道の駅から撤収しようとするも暑さと疲労故がふらふらになり結局15時辺りまでかかる→
道中とあるスーパーにて食料を購入(多分この辺りでパソ紛失した orz)→
三ヶ野橋辺りでヘロヘロになり休憩→
何とか天竜川を横断→
鰻を食い散らかしたい欲望を振り払い浜松市には寄らずそのまま真っ直ぐに
1号線を走り続ける(どの道鰻を食う金ないけど)→
浜名湖を横断、弁天島は無視する→
ただでさえ人恋しさと疲れで泣きそうになってるのに((実際ちょっとにじんだ)
横を通過していった自動車に乗ってた奴がいきなり奇声を浴びせてきて吃驚する 心折れるかと思った 糞が→
悪夢を振り払い何とか道の駅潮見坂に辿り着き夕食を摂って寝る→
日の出くらいに起床 ようやっと気持ちのいい朝を迎える→
朝食を摂りやっとパソを紛失したことに気がつく 莫迦だね→
しょうがないから荷物まとめてそのまま走る→
1号線を疾走しつつネカフェや漫喫を必死になって探す(今ここ)

2013,5月の旅 至徳島

2013.05.04 (Sat)
またもや睡眠時間たったの2時間!!
なんなんだ……ひょっとして一日中動きまわっててなおかつ体調が健康に維持できていれば
この状態がデフォルト?
なんにせよ昨日は確か2~3時くらいに(勿論午前)出発、
途中までは調子良かったのです
しかし小田原市にはいってから坂ばっかで……
自転車のギアチェンジ面倒臭がってたせいもあり大分無駄に披露が蓄積、大腿四頭筋にも著しいダメージが トホホ
箱根ついてから川沿いで食事を取りましたが食い終わって後かたづけする頃には涼しい通り越して若干寒かった……
んで旧東海道(神奈川県道732号)に入ったのが大体6時くらい
しかし!二年前と違い今回は風呂入ってくぞ!!と意気込んでいたのに
・木曜定休日
・泊まらけりゃ入らせません
・入るだけで¥1000以上……
orz
もう最悪(特に一番最初のが)
で、しょうが無いから¥1000使って入ったはいいものの
温泉(源泉かけ流し!!)が気持ちよすぎ、それに加え
今までの疲労故か風呂でたあと12時~17時くらいまでずっと寝てました
お馬鹿さん!!!(つд⊂)エーン
まァ済んだことはしょうがねぇやと、携帯電話とパソとルーターが充電終わるまで粘って
20時半くらいに出たわけですよ
で、そのあとはずーっと旧街道を自転車引きずってえっちらおっちらと
ココらへんはほとんど2年前とおんなじだったけどちゃんと炊飯して温かいの食べてたってのと
休憩を適切にとってたってのが功を奏してたんでしょうね、以前に比べれば比較的早く道の駅たどり着きました

2013,5月の旅 至徳島

2013.05.02 (Thu)
折角睡眠時間(何故か)2時間で済みすごく早起きできたのに
もう雨がしつこいのなんのって……止んだと思ったらしばらくしてまた降ってくるし(怒)
汗が気持ち悪かったのでたまたま見つけた銭湯(竜泉寺の湯横濱鶴ケ崎店http://ryusenjinoyu.com/y_tsurugamine/)
で入浴したはいいけれども気持よすぎてちょっと寝ちゃった(テヘペロ)
こんな調子でたどり着けるのやら……┐(´д`)┌ヤレヤレ
これ書いてる時点で相模川河口付近におます


2年前に通ったルートとほぼ被るんで正直懐かしい

さて、画像をチョイチョイと
画像-0321


旅に出る数日前の買い出しで百均にて包帯を購入、バンテージやテーピングのアンダーラップの代わりにならんかと試してみた


画像-0320
同じくこちらはジョイフル本田にて
薬局って……ふんどし売ってるんだ……ぶったまげだよ……

画像-0323
昨晩予め買っておいたマシュマロの炙って食べた時の
美味い、マジで

画像-0325
日本橋を鎮守する麒麟?の像

画像-0326
多分横浜の近くで
ふつくしいんで思わず

画像-0327
厚木基地周辺にて
何か降臨してきてもおかしくないほど幻想的でござった


画像-0328
日本一のたい焼き 自ら敢えてそう名乗るくらいなんだし味には多分自信あるんでしょう
場所は湘南寒川、近くによることあったら行ってみるといいかも

2013,5月の旅 至徳島

2013.05.01 (Wed)
諸事情ありまして出発時刻大幅に遅れ……(;_;)
今日中に小田原あたりまで行くのはちょっと無理っぽいです
まァ適当な所でキャンプはって休むことにしましょう

2013.05.01 (Wed)
いよいよ出発前最後の更新ですがまァ置いといて
こんなんでも一応連載再開する予定はあるんだぞということを証明するためについ最近描いたのを

ボンジョヴィ 007

まァ設定と言いますか

ボンジョヴィ 008

あとウチの懐中時計ね

さてと、どうか生きて帰れますように
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